株式会社オフィス・スペース

土木の現場と知を
未来へ伝える

土木技術の記録と
知識の伝承を担う専門出版社として、
幅広い情報を発信しています。

NEWS

2026.09.28

新発行

2026年10月号が24日発売です。

ABOUT

土木の現場と知見を、
記録し伝える。
最新の土木技術から歴史的構造物まで、幅広い情報を専門書籍として発信。
総合土木技術誌「土木施工」をはじめとする出版活動を通じて、現場で培われた知識や技術の継承を支えています。
詳しくはこちら Passing the Future

100年の系譜を受け継ぐ土木技術史 土木施工

創刊以来受け継がれてきた「土木施工」の精神とともに、土木技術の記録と知識の継承を支えています。

価格:1,980円(税込)


2026年

10月号

特集:技術の進歩と現場の進化

特別寄稿:「土木への期待、これからもずっと」
巻頭言:技術の進歩と現場の進化 例として「東海道新幹線開通から62年の進歩と変化」
特集:技術の進歩と現場の進化
総論:行政、財団
国土交通省における新技術活用の取組
 デジタルツイン時代の到来 複雑性の壁への挑戦
建設技術共創・実装フォーラムの設立に向けて 建設技術の共同開発・共同利用・実装...

2026年9月24日発売

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BOOK INFORMATION

  • 総合土木技術誌
    土木施工

    土木施工

    総合土木技術誌「土木施工」は1960年12月に創刊(毎月22日発売)。国内で最初に発刊した歴史と実績のある土木技術誌です。施工だけではなく構想・計画調査・設計・メンテナンス技術までを網羅し、道路や鉄道、港湾、河川など土木関係者や土木技術者に具体的で意義のある情報を今後も発信し続けていきます。

  • 山海堂アーカイブ
    (復刻版)

    土木施工

    山海堂アーカイブから、歴史的価値の高い書籍を復刻・刊行するプロジェクト。
    第一弾は、東海道新幹線の開業から62年。日本の高度成長を支えた国家的プロジェクトを記録した『建設者 臨時増刊 東海道新幹線』(昭和39年発行)を復刻。座談会企画『東海道新幹線という経験工学』を新規収録。

  • 土木学会編集 橋梁年報
    橋 BRIDGES IN JAPAN

    土木施工

    わが国橋梁界のすう勢を後世に長く残すため、代表的な橋梁である「土木学会 田中賞 作品賞」受賞および候補橋梁とこれに準じる一般橋梁を紹介するために発刊されている年鑑です。

  • 道路橋
    補修・補強事例集

    土木施工

    本書は道路橋維持補修のバイブルとなるべく、経年劣化から耐震補強まで、多数の補修・補強事例を集め、カラー掲載で紹介している、技術者必携の一冊です。

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